トラックボールマウス ERGO M575 買ってみた

フシュルです。
パソコンのマウスの代わりに「ワイヤレス トラックボールマウス」って言うのを買ってみました!

ERGO M575 logicool

トラックボールのメリットというと、普通のマウスは持ち上げて操作するのに対して、腕を動かさずに操作出来るので長時間のパソコン作業で疲れないとかでしょうか。

私としては、特に疲れたり、腱鞘炎だったりは気になること無かったのですが、それよりも、大きなメリットがありました!!

それが…こちら!

ペンギンだらけの机の上

パソコンの机もうちょっと片付けたいのですが、いろいろと多くて、ごちゃごちゃしているのですよ。でも、トラックボールマウスなら、マウス自体は動かさないので、こんな状態でもペンギンたちを邪魔せず操作できちゃいます。

ペンギンたちに見られてます。
ERGO M575ワイヤレス トラックボール

ホームページ・ビルダー22 ついに2020年4月発売なんだ!

ウェブページを制作・管理するパソコン用ソフト「ホームページ・ビルダー」は、バージョンアップする度に毎回購入していたのです。当サイトの制作ではずっと愛用していました。

タグ打ち中心になり、ページのレイアウト作成などには使わなくなりましたが、今も、HTMLの入力ミスのチェックや、サイト構造の管理など使い続けています。ですので、バージョンアップの恩恵はあまりないかもですが、毎回導入していたのです。

一年ごとの新バージョンが 2017年から発売されず、CMS化や ドラッグ&ドロップ で簡単にきれいで多機能なホームページが作れる時代の流れで、バージョンアップは終わったのかと諦めていたところ…

満を持してバージョンアップを果たしたホームページ作成ソフト
最新作『ホームページ・ビルダー22』 が発表された!

4月22日(水) 発売なんだ。今の当サイトの作り方では、恩恵はあまりないだろうけど、やっぱり導入しちゃおう。予約しちゃう!

ダークモードに対応いたしました

ペンギントゥインカー( https://pen64.com/ )の
デザインとコーディングをアップデートし、
ディスプレイのダークモードに対応いたしました。

ダークモードとは
※ダークモードの類似する機能の名称に、夜間モードナイトモードDark Night Mode などが有ります。当サイトでの呼び方は「ダークモード」とします。

通常は視認性が高い白色(明るい色)の背景色で黒文字(暗い色)ですが、ダークモードでは反対に、黒色の背景色で白文字になります。これは、特に有機ELディスプレイ(AMOLED)の端末に意味が有ります。

有機ELの特徴として暗い色を見せる為の発光量は明るい色より少なくなります。ですので、暗い背景色(ベース)は夜など暗い所で画面を付けても、少ない光量で閲覧できます。

メリットは、
眩しく無い・暗い所では文字の視認性が良い・消費電力を抑えられる。など。※(真っ黒[#000000]は全く発光しない)その部分だけ画面OFF状態とも言える。逆にデメリットは色を使った表現で出来る事が限られて、ウェブデザインで個性や雰囲気を出しにくい。

「ペンギントゥインカー」をダークモードでご覧いただくには、スマートフォン端末自体が対応しており、
ブラウザーアプリ iPhone Safari (iOS 13以降) , Google Chrome (74以降) , Mozilla Firefox (67以降) などで、
ウェブサイト自体のダークモードに対応しているアプリ・端末にのみ適応されます。端末とアプリの設定でダークモードON必要。

現在のところ全体的なベースだけの対応です。
個々のページで最適化や、画像が主体のページ等は、
ダークモード(黒背景)のメリットを活かしきれていません。

ホームページ・ビルダー22(ジャストシステム)2017年のアップグレードは無さそう?

ジャストシステム ホームページビルダー22は出ないのかな?

当メインサイト(https://pen64.com/ )制作始めたころは、全ての要素の制作に 株式会社ジャストシステムの「ホームページビルダー」 を使っていたこともありましたので、使い勝手に慣れています。

今の制作方法はHTMLもCSSもJavaScriptもPHPも直接タグ打ちなので、使っている機能は、エラーチェックや、サイト構成管理、サーバ同期あたりですが、今も使い続けているオーサリングソフトです。

毎年秋冬あたりに、
バージョンアップしたものが、発売されたと思ったのですが、

思えば、今年2017年は発売どころか、発表もされていませんね。
順当に出れば「ホームページ・ビルダー22」でしょうけど。

ver21時点で、HTML5,CSS3,FLASHからの代替など、
最新のウェブ制作に必要な条件は満たしてますしね。バージョンアップするほどの要素が無いのかな。

バージョンアップのペースを緩めても全然良いのですが。
このまま、開発終了にはならないですよね